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2017年02月24日

水着の仕事は“おかず”私の人生を大きく変えたde波紋モデルも論争

水着の仕事は“おかず”波紋 世界のセレブモデルも論争に一石「"清水富美加"私の人生を大きく変えた」


 宗教団体「幸福の科学」への出家宣言に揺れる女優、清水富美加(22)。突然の出家だけでなく、緊急発売した告白本で水着グラビアやDVDを“おかず”と表現したことも波紋を広げているが、世界のセレブモデルが、この“水着おかず”論争に一石を投じる発言をしているというから気になるところだ。

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清水富美加


 ファッションサイト「コスモポリタン」のウェブ記事が、米有名スポーツ週刊誌の「スポーツ・イラストレイテッド」の人気企画である水着特集について取り上げた。

 そこでは近年注目されている、いわゆる“ぽっちゃり”体形である「プラスサイズモデル」が、堂々と水着姿を披露していることについて“多様性の美しさ”として一考している。

 プラスサイズモデルとして人気を集め、2016年の水着特集号で表紙も飾ったアシュリー・グラハムは今年も誌面に登場しているが、彼女は動画内で、「水着特集の表紙を飾れたことは、私の人生を大きく変えた」と語っている。

 そして、注目はやはりプラスサイズモデルながらカルバン・クラインの広告などで活躍するマイラ・ダルベシオ。

 コスモポリタンでは、彼女のインスタグラム(写真共有アプリ)への投稿を引用している。

 そこにはこのように書かれていたという。

 「水着特集なんかに出るのは、男性の“おかず”にされるようなものと言われると、悲しい気持ちになる」

 “おかず”とは同サイトでの訳だが、マイラは原文で“objectified”とつづり、水着特集に出て“対象”になっている、つまりは“おかず”にされていると語っているのだ。

 そして、そのことについて、マイラはこう続けている。

 「私が砂の上でお肉のついた体をさらすのは、男性のためじゃなくて、自分のため。(中略)今は女性たちに“みんなも強く、賢く、セクシーになれる”ということを示せる自分に誇りを持ってるわ」

 やはり世界はスケールが違うようだ。

ZAKZAK(夕刊フジ)引用







posted by 2020 tokyo at 19:08| アイドル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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