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2015年08月31日

超カワイイLadybeardちゃんが地獄の声で叫ぶ!! キュートさ全開の映像


超カワイイLadybeardちゃんが地獄の声で叫ぶ!! キュートさ全開の映像の中にデスヴォイスが炸裂する超異色作「ニッポン饅頭」MVをご覧あれ☆

Pouch[ポーチ]引用田端あんじ

コスチュームメーカー「クリアストーン」のPRユニットとして、今年3月に結成。性別・国籍・年齢・文化・ルール、すべてのボーダーを歌って踊って破壊する、ニッポンみやげの新感覚アイドルユニット、それが「LADY BABY(レディ・ベイビー)」!

センターを務めるのは、ラブリーツインテール×立派なおヒゲがチャームポイント、「カワイイコア」パフォーマーとして活躍する、我らがLadybeard(レディ・ビアード、以下レディビア)ちゃんっ。

彼が繰り広げる、瞬きする間も惜しくなる至極のパフォーマンスに萌えキューーン! キュートな出で立ちから放たれる鋭い睨みとドスの効いたデスヴォイス!! そのわけのわからないギャップがクセになる「ニッポン饅頭/Nippon Manju」、そのMVが動画サイトYouTube内「LADY BABY」公式チャンネルにて公開されていたよ〜。

【キャンディボイス×デスヴォイス=最高】

プロデュースは夏の魔物・成田大致さん、ギターはROLLYさん、そしてキーボード&シャウトを務めるのは、ミドリのハジメタルさん。

超豪華メンバーのバックアップのもとに生まれた同曲は、去る7月29日(水)にリリースされたばかりの最新曲。同ユニットメンバーである金子理江さん&黒宮れいさんのキャンディボイスと、レディビアちゃんのド迫力ハードコアボイスの融合が、耳に心地よい秀逸作となっております。

【レディビアちゃんの雄たけびがイイのよ】

小気味よく日本の名物を紹介していく歌詞の内容もむろん聴きどころですが、最大の魅力はなんといっても、レディビアちゃんのかっこよすぎる雄たけび。

【目まぐるしく変わる表情にもご注目っ♪】

本家メタラーも太鼓判を押すに違いない見事なデスヴォイスで、「ヴォォォォォォォ〜ッ!!!!!!!!」「ニッポングーウェルカムおいで!!!」を連呼するレディビアちゃん。険しい表情から一転、繰り出されるアイドルキラキラスマイルおよびブリブリの振り付け。この、激しすぎる落差もまた、たまりませんっ。

【ブレイクしちゃうかも……!!!】

これはもしや……来年あたり、有名夏フェスに参戦しちゃうのでは……? 今や世界が注目する「BABYMETAL(ベビーメタル)」みたいに、大ブレイクしちゃうんでないの……!?

そんな予感をふつふつと感じさせる、「LADY BABY」は今後要注目のグループっ。それでは大変お待たせいたしました、レディビアちゃんのことがますます好きになる「ニッポン饅頭/Nippon Manju」MVを、ごゆっくりお楽しみくださいませ!

参照元:YouTube(LADY BABYチャンネル) LADY BABY公式サイト 
執筆=田端あんじ (c)Pouch

▼ブレイクなるか!?

▼おまけ:レディビアちゃんの可愛らしいコスプレ姿も合わせてどうぞ★




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かわいい 楽しい ちょっとヘン! 乙女にステキを贈る Pouch[ポーチ]

posted by 2020 tokyo at 10:22| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月16日

上京2か月で、ファッション誌「Ray」の専属モデルに

上京2か月で「Ray」専属モデル 松元絵里花が明かす意外な運命の人
東スポWeb引用

 ファッション誌「Ray」の専属モデルを務め、「めざましテレビ」イマドキガールとしても活躍するモデルの松元絵里花(19)。福岡から上京してわずか2か月で「Ray」の専属モデルに決まったシンデレラガールに迫った。


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 高校時代に修学旅行で訪れた原宿で現事務所にスカウトされ、高校卒業をへて昨年9月に上京。その後わずか2か月で人気ファッション誌のモデルへ抜てき。さらに今年2月には憧れだった東京ガールズコレクション(TGC)のランウェイを歩いた。ちょっと嫉妬しそうなシンデレラストーリーだが、すべてが順調だった訳ではない。


 福岡時代にモデルとして地元事務所に所属していたがオーディションに何度も落ち続けるなど悔しい日々が続いた。だからこそ上京に際し「東京には細くてかわいい子がいっぱいいるイメージだったので」と1か月で7キロのダイエットを敢行。その成果もありRayの専属に決まった。


「福岡のころは自信がなくて。自分に全然魅力がないと思っちゃっていた。東京に来た時に体重を落としたというのが一番の自信になっていて、周りから見てもそれが分かったのかもしれないです」


 女子高生時代はしゃぶしゃぶ10人前を食べていたほどの大食漢。「今、何でも食べていいならたこ焼きが食べたいな。たこ焼き大好きなんです。でも、1年くらい食べてないかも」と自分を律するも、すべては仕事のため。仕事がないつらさを知る分、今はモデルの仕事が楽しくて仕方がないという。


 8月6日には「お台場夢大陸2015 TOKYO GIRLS COLLECTION〜ひまわりドームステージ〜」。そして9月27日には2度目のTGCに出演する。「モデルとしての一番の夢だったので、前回は歩いていたときのことは覚えてないくらい。後で写真を見て実感するくらい緊張しました」といい、今回は記憶にとどめたいところだ。


 夢を次々にかなえていく中での現在の目標はRayの表紙。そして事務所の先輩である山本美月のようにショーのトップバッターを飾るモデルになること。「FACo(福岡アジアコレクション)に出たい。福岡の時にオーディションを受けて『ウオーキングはいいけど顔が幼い』と落ちている。悔しいので東京で頑張ってゲストモデルに呼ばれたい」と意思の強さものぞかせる。


 ひそかな夢もある。実は大のお笑い好きで女芸人・渡辺直美に会うことを望む。モデルの出発点となった福岡の事務所にスカウトされたのは、地元ホークスタウンに渡辺を見に行った時で「渡辺直美さんにすごく会いたい。前回TGCで会えなかったので、次にチャンスがあったら絶対会いたいです!」と運命の人への思いを募らせる。


 好きな男性のタイプも面白い人。「輪の中心のかっこいい人でなく、その場を盛り上げる人。そういう人って空気読めるじゃないですか。顔のタイプでいうとバカリズムさん。雰囲気もだし、面白いしトータルで好き」とのことで、付き合うと「尽くしちゃうタイプです。求められなくても尽くしちゃいます」と大きな瞳を輝かせる。


 本人いわく人見知りだが、しゃべればその柔らかい雰囲気で周囲を明るくさせる。「周りからは妹にしたいと言われることが多いので、いろんな人の妹みたいに思ってもらえたら」。正統派美少女だけに国民の妹の資格は十分。シンデレラの活躍はまだ始まったばかりだ。

【プロフィル】まつもと・えりか 1995年12月14日生まれ。福岡県出身。身長168センチ。中学2年生の時に福岡でモデルの仕事を開始。昨年9月に上京し、現在は「Ray」専属モデルを務めるほか、4月からはフジテレビ系「めざましテレビ」イマドキガールも務めている。好きな食べ物はアサイーボール。
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2015年08月15日

AKBをぶっ壊せ “神7”宮脇咲良



「本当は跳び箱を飛べないんです」…“神7”宮脇咲良はAKBをぶっ壊せるのか


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 もちろん水着写真も収録 (C)桑島智輝/週刊プレイボーイ
 HKT48とAKB48を兼任し、先の選抜総選挙では7位に入った宮脇咲良(さくら)さん(17)のファースト写真集『さくら』(集英社)が刊行された。出身地の鹿児島とHKTの拠点・福岡、さらには女優としての活動も始めた東京の3カ所で撮影した写真が収録されている。7月に行われた発売記念イベントの様子とあわせてお伝えする。

 写真集は初版6万部だったが、販売好調で発売直後に1万部の増刷が決まったほどの人気ぶり。そんな中で開かれたイベントには、約50人の報道陣が詰めかけた。

 今回の写真集には、HKT48劇場の舞台裏でのカットなども収録されているが、中でも充実しているのは故郷・鹿児島での撮影だったそうだ。「桜島へ渡る船の上での撮影や、子供の頃によく遊んだ川での撮影、それから祖母の家でも撮ってもらって。私の人生、今の私が詰まった1冊になっています」と話す。

 出来上がった写真集を見て、HKTの先輩、指原(さしはら)莉乃さんはページをめくるたびに「かわいい」を連発したといい、宮脇さんは「さっしー(指原さん)に認めてもらえただけでうれしい」と感激の面持ち。さらに「17歳で写真集を出したいと思っていたので、そのタイミングで出せてうれしい」と話し、「まだ学生服も現役なので」と若さもアピールした。

 表紙にもあるように水着の写真のほか、幼少期、オーディション時の写真、さらには大人びたドレスを着たカットも。ただ、運動している写真については「全部難しかったけれども、跳び箱が一番難しかった。写真で、跳び箱に成功したように見えるだけで、成功していません」と明かす。これは撮影した桑島智輝氏らスタッフによる演出の妙だろう。加えて、「運動はまったくできないけれど、唯一水泳だけはできる」「跳び箱は2段も飛べない」といった発言もあり、歌って踊る活動を続けていく上で大丈夫なのか、と心配にもなってくる。

 総選挙では、初めて“神7(かみセブン=トップ7)”に入り、「AKBをぶっ壊す!」との名言もあった。その点について質問が及ぶと「自分の実力のなさに悩むことばかりで。これから1年、いろんなことを学んでいきたい」とトーンダウン。メディアへの露出も増え、“神7”の重圧も感じているのだろう。ぶっ壊せるのか、ちょっと心配になってしまう。ただ、ファンの“胸キュン”が狙いなのだとしたら、17歳にしてなかなかの知恵者だ。今後の活躍に期待しよう。


★“神7”宮脇咲良 楽天★


産経ニュース引用


宮脇咲良ファースト写真集 さくら / 宮脇咲良 【単行本】

posted by 2020 tokyo at 18:20| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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