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2016年12月11日

オオカミと女性が愛し合う”ワイルド わたしの中の獣”リツイート数も1万を超えた。

CGなどの特殊効果なしでオオカミに欲情する女性を描き、第32回サンダンス映画祭にも出品された映画「ワイルド わたしの中の獣」(16年/ドイツ)が公開前から話題になっている。

 本物のオオカミと女優がからむ衝撃的な内容に、情報を発信した映画専門のサイトの公式ツイッターには「いいね!」が殺到。


リツイート数も1万を超えた。

オオカミと女性が愛し合う「ワイルド わたしの中の獣」小細工なし「いいね!」殺到



オオカミと女性が愛し合う「ワイルド わたしの中の獣」小細工なし「いいね!」殺到.jpg


 主人公は無機質な毎日を過ごすアニア。ある日、自宅の前に広がる森で1匹のオオカミを見かける。

IT企業で嫌な上司にこき使われる冴えない日々を送るアニアは初めて触れる“野生”に強烈に惹かれ、次第に興味を抱く。

ついに麻酔をかけて捕獲し、自宅で飼い始めると、暴れていたオオカミと次第に心を通わせ、欲望は愛へと変化。オオカミを恋人のように愛でるあまり、常軌を逸した行動をとり始める――。

 主演のアニアを演じるのは、ドイツ国内で最も期待される若手女優の1人であるリリト・シュタインベルク(28)。

特殊効果や吹き替え一切なしで、本物のオオカミとのラブシーンに挑戦。

トレーナーを付けて、きわどいシーンの数々を演じきった。

生身の女優が本物のオオカミと対峙することで生まれる緊張感が作品にリアリティーを与え、見る者に「自由と幸福」とは何かという根源的な問いを投げかける。

 監督・脚本は女優としても活躍し「バンディッツ」(99年)のエンジェル役で脚光を浴びたドイツ出身のニコレッテ・クレビッツ(44)が担当。劇中では今年のフジロックフェスティバルにも参加したジェイムズ・ブレイク(28)ら名だたるアーティストの楽曲が使用され、観客を独特の世界観に引き込んでいく。

 24日から東京・新宿のシネマカリテほかで公開。R―15指定。


スポニチアネックス引用




posted by 2020 tokyo at 12:33| CD.DVD. | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月02日

AKB48「翼はいらない」何の意味も持たない数字に漂うシラケムード投票券商法で133万枚? 230万枚?

 選抜総選挙の投票券が封入されているAKB48のニューシングル「翼はいらない」(キングレコード)が、入荷初日の推定売上枚数133万1,907枚で、オリコンデイリーランキング首位となった。また、オリコンとは集計方法の異なるSoundScan Japanの発表によれば、すでに230万枚を超えダブルミリオンを達成したという報道も見受けられ、改めてAKB48グループのセールス力が世間に示されている。

AKB48「翼はいらない」投票券商法で133万枚? 230万枚?「何の意味も持たない数字」に漂うシラケムード

AKB48「翼はいらない」投票券商法でシラケムード.jpg
キングレコード「翼はいらない」Type A 【初回限定盤】

 だが、この驚異的な数字に対し、ネット上では「CDの売り上げじゃなくて、投票券の売り上げだろ」「もはや何の意味も持たない数字」「こんな恥ずかしいダブルミリオン見たことない」「またゴミが増える……」と、冷ややかな声ばかり。

「昨年、投票券が付いていた『僕たちは戦わない』は、初日147.2万枚を記録。これは、おととしの『ラブラドール・レトリバー』の146.2万枚を抜き、シングルCD歴代最高となる記録。この快挙をマスコミは盛り立てたが、世間からは『散々、落ち目だって言われてるのに、どうなってるの?』という疑問が相次ぎ、結果、1人で巨額を投じる“太ヲタ”の異常さばかりが際立った」(芸能記者)

 当時、AKB48ファンで知られる漫画家の小林よしのり氏は、自身のブログで、自分も含めCDを箱買いするファンを「確実にアホで、AKB商法に騙されているアホ」と自虐的に綴り、話題になった。

「メンバーのCM起用社の激減ぶりを見れば、アイドルファンでなくても、グループの勢いがしばらく下降線をたどっているのは自明。それだけに、突出したCDの売り上げ枚数が空しく見えます。ホッとしている関係者は多いでしょうが、この数字に喜んでいる人なんて、メンバー、関係者、ファン……どこを探してもいないんじゃないでしょうか?」(同)

 AKB48が、いつまで日本のトップアイドルとして君臨し続けるかは知るよしもないが、ただ1つ確実なのは、今年も一度も再生されない大量のCDが、人知れず破棄されていくということだろう。

日刊サイゾー引用


posted by 2020 tokyo at 19:07| CD.DVD. | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月20日

手嶌葵 - Aoi Works 〜best collection 2011-2016〜

手嶌葵のニューアルバム「Aoi Works 〜best collection 2011-2016〜」が4月20日にリリースされる。

本作はフジテレビ系ドラマ「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」の主題歌「明日への手紙」をはじめ、キリン「生茶」のCMソング「いつでも夢を」など、タイアップ曲として発表されたナンバーやトリビュート参加曲などを集めた作品。ボーナストラックとして「テルーの唄」「さよならの夏〜コクリコ坂から〜」のライブ音源も収められる。

「テルーの唄」「さよならの夏〜コクリコ坂から〜」は2012年12月17日の東京・Billboard Live TOKYO公演の音源を収録。


手嶌葵 - Aoi Works 〜best collection 2011-2016〜 .jpg

収録内容
1. 明日への手紙
2. 瑠璃色の地球
3. いつでも夢を
4. Teo Torriatte(Let Us Cling Together)
5. 心のままに
6. 風の谷のナウシカ
7. 春のさけび
8. いてくれて ありがとう
9. 輝きの庭〜I'm not alone〜
10. この瞬間を
11. Lullaby Of Birdland バードランドの子守唄
12. Home, my home
13. ささやかだけど、好ましいこと
14. 卒業写真
15. 願い
16. あなたのぬくもりをおぼえてる
17. 氷の大地
18. テルーの唄(Live)
19. さよならの夏〜コクリコ坂から〜(Live)



posted by 2020 tokyo at 20:32| CD.DVD. | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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